2014年03月02日

新月の境目の光

三月の暦

カレンダーをめくった二月二十八日・・・

冬のレッスンを受講してきました。

心の中でずっと鍵を閉めていたことは

言い換えれば

ずっと温めていた・・・ことだったのか

その場でご縁をいただいた方々とのそれぞれの人生に触れた時間

は・・・

言葉を超えた愛の空間。

香りということばと安心を寄せる場の中で

あ・い・う・え・お・・・ん



綴る音が私を旅に連れていってくれる

「わたしのともだち」

文字が連なる本・・・書き手と読む私の交差するじかんは友とのお茶のじかんのよう


音譜からの音のことばもわたしの魂の友だち


恩師から手渡していただいた香りの小瓶を私から向こう側へ手渡せるように昨日の新月へお願いさせていただきました。


光の小瓶を・・・

四月の暦

手渡せる準備をはじめます。





posted by ぽっけ at 11:25| Comment(0) | Day | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。