2014年05月08日

ハーブの芽が出たい・出たい!

遅い遅い種まきになってしっまたのかなと思っていたのですが
新月の日の土と話しながら種を蒔いたりしたのですが・・・
 
 芽が出たいよ!
   めでたいよ!

と、ささやく声に私が目覚めました。

連休中に母のところへ行ってあげられず、右の手も調子が悪くて・・・でも、言えなくて泣きべそをかきかき左の手を頼って草むしりををしたり、畑の石拾いをしたりして、逃げずに向き合う作業へと自分にはっぱをかける
すると、左の手は頑張りすぎる
全身にきてしまうと心の奥に涙が溜まってしまい、うまく回らない

ヒソップのオイルをくるくるとぬってあげると喜んでくれた
嬉しい。ありがとう。わたしが、一息つけたら
連休が明けて、学校が始まった。そしたら、子どもの顔に陰りが・・母に少し笑顔が戻ると家族が出せるんですね。家族ってそうなんです。
 子ども自身から、「お母さん、ハーブの枕を温めて。」と言ってきたのです。温めてあげたら、自分でお腹に入れて「ふっ~」と息を漏らしていた。自分でチョイスを出来るようになってきた姿にたのもしさと愛らしさ・・・切なさも感じた母でしたが小学6年生の男の子だけど、自分と向き合う引き出しを引っ張り出せるように、母は、さりげなく、引き出しにいろいろ詰めておいてあげたいです。

 もちろん、自分にも!

さ~、明日という奇跡の時間を戴けたら、手を・心を動かしこのまぁるい地球に平和の鳥が舞うように飛びましょう
ラベル: ハーブ
posted by ぽっけ at 22:04| Comment(0) | Day | 更新情報をチェックする
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